Posted inAutumn Nature そこじゃない。 2026/10/19No Comments 本当は、もう少し絵になる場所に止まって欲しかったんですけどね。草の先でも、細い枝先でも。背景の色彩に溶け込むような、そんな場所を期待していたのに、トンボが選んだのは無機質な黒いパーツ。いくら待っても、どうしてもそこがいいようで。こちらの思惑など知ったことではないのは当然なのですが、結局、ワタシが折れるしかなかったのです。 関連 boss9214 View All Posts Post navigation Previous Post 夜の色、満ちるまでNext Post視点の違い