Posted inSky Twilight アートな夕景とその代償 2024/10/10No Comments おでこ、右腕、首の後ろ。日没後の西の空がやけにアーティスティックで、それに惹かれて出窓を全開にして撮影した結果がこの代償。痒くて痒くて堪らないというわけではないのですが、やっと涼しくなってきたと気分をよくしていた矢先に蚊の活動再開を知るという「してやられた感」になんともやるせない気分になった秋の夕暮れ。 関連 boss9214 View All Posts Post navigation Previous Post 吉と出るNext Post水鳥の黄昏れ