風のまちへ

水仙の香りと瀬戸内の風景を堪能した後は、風が吹き抜ける岬の町へ。
輝く海を眺めながら、連続する緩やかなカーブを走り抜ける爽快さ。
そして、幾つもの風車が回る壮大な風景。
けれど、ついこの間訪れたところなのにすぐにまた来たくなる最大の理由は・・・
道の駅きらら館にある『伊方じゃこてん きらら店』のじゃこカツを食べるためだというのは内緒のハナシ(笑

コメントを残す