水鏡

日没から15分後、誰もいなくなった棚田ではグラデーションの上映会。 静かにシャッターを切りながら、終りの余韻にひたるひととき。

輝きの棚田

染まるまでクルマの中で寝ていようか? あまりにも早く着きすぎてしまったもので、そんな感じになってたんですけどね。 結局は一睡もせず(できず?)、カメラを持って辺りをぶ〜らぶら。 無駄にバッテリーを消費しつつ、SDカードの […]

追憶の情景

カエルさんの実家に帰省するたびに、密かに期待していることがあります。 見降ろすとすぐに目に飛び込んでくるあの棚田に、水が張られてるんじゃないかって。 ほんの数枚の棚田だったのですが、その美しさにはいつも目を奪われていたも […]