なぜか不思議と眠りにつけず、気がつけば、カーテンの隙間から薄ピンクの光がちらり。こうなれば、もう行くしかないですよね。借りモノのSD1Merrillと自前のDP2sをぶら下げて、朝焼けが見える高架の上へ。ジョギングするおじさんや犬の散歩のおばあさんと挨拶を交わしながら、朝焼けを堪能すること小一時間。見事に焼けることはなかったけれど、朝の清々しい空気をもらえただけでも収穫アリ…かな。と、書いてるうちに、やけにノロマな睡魔が到着したようで…。取り急ぎ、iPhoneからの投稿でした。では、、、おやすみなさいませ~。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Back To Top