薄紫に染まるころ

夜が忍び寄ってきて好みの色に染まり始めると、三脚を担いで河原までダッシュしてしてしまいますよね。
そして、つるつると滑る石ころのうえで液晶画面を眺めながら、薄紫の世界に酔いしれる寸刻の幸せ。

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